メインマシンのHDDが遅すぎたでござるの巻
ある日、スドゥリ-ヂ!スドゥリ-ヂ!スドゥリ-ヂ!!という衝動が湧き上がる。
SAN strageなんて高価なものが自宅で使えるわけも無く。
そこで自宅サーバを使ってCentOS+iscsiをターゲットとした環境を構築して衝動を抑えた。
まぁ構築方法はググるとすぐわかるので割愛。
物を大事にしろとおばあちゃんに言われて育った俺のメインPCは約7年ほど前の自作機、P4 2.4GHzでmem 1GBという代物。
中のHDDは確か2年くらい前に友人の廃棄PCから奪った物だ。IDE接続の80GB(もともとは30GBだったはず)で回転数やキャッシュとかスペックは忘れたとゆうか知らない。
CentOSのサーバはというと・・・まぁスペック的には同じようなもの(P4 2.8 mem 1GB)である。HDDもそこらへんに転がってたIDE接続120GB x2 をARAID99-1000というRAID装置に突っ込んでRAID1で使用している。
そしてメインPCにマウントしてベンチマークをとった結果がこれだ(ネットワークは1G)。
ローカルHDD(C:)
iSCSI(G:)
ローカルHDDのほうが遅いって・・・
バヂルゲヅンディスゲドwwwww


![シェア・ザ・ロード[share the road]](http://www.sideriver.com/common/img_velo/share/velo_share_bnr_234_60.gif)
