メインマシンのHDDが遅すぎたでござるの巻
ある日、スドゥリ-ヂ!スドゥリ-ヂ!スドゥリ-ヂ!!という衝動が湧き上がる。
SAN strageなんて高価なものが自宅で使えるわけも無く。
そこで自宅サーバを使ってCentOS+iscsiをターゲットとした環境を構築して衝動を抑えた。
40歳すぎて自転車に夢中になったおっさんのブログ
ある日、スドゥリ-ヂ!スドゥリ-ヂ!スドゥリ-ヂ!!という衝動が湧き上がる。
SAN strageなんて高価なものが自宅で使えるわけも無く。
そこで自宅サーバを使ってCentOS+iscsiをターゲットとした環境を構築して衝動を抑えた。
さてデスクトップ用途として導入したgentooですがそろそろ基本的なツールの導入が終わったのでマルチメディア等、趣味の領域を使用できるよう必要なアプリ導入をしていきたいと思います。
面白いですね「gentoo linux」。
Oooのコンパイルにうちのマシンで20時間くらいかかったなんて関係ないっす。
自分の使用用途では問題ないですね〜・・・
アクセスログみてたらFedora10で検索してきた方がいるようで。
インストール方法かと思ったら失敗談ばっかりで申し訳ない。
あれから数日間インストールして使ってたんですが・・・
先日UMPCのことを話題にしましたがうちにも似た様なものがありました。
その名も「VAIO C1 MRX」。省電力CPU(Crusoe 733)、持ち運びに便利な大きさ(幅249mm×高さ28mm×奥行き152mm)、そして軽さ約998g。OSはXPで画面サイズは1280×600という変態サイズ。